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平成18年度 産学官連携シンポジウム 〜 既存技術と先端技術の融合 〜 |
| 三原地域連携推進協議会(三原市、三原商工会議所、県立広島大学等で設置)では、三原地域における大学と地域の交流及び産学官連携を推進し、三原都市圏の発展に寄与することを目的に、産学官連携シンポジウムを開催します。 これからの産学官連携のあり方などについて、地域や企業、保健・医療・福祉の関係機関、行政機関、大学などの皆様と一緒に考えていきたいと思います。 ぜひ、ご参加いただきますようお願い申し上げます。 |
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日 時 |
平成18年11月24日(金)13:30〜19:00 |
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場 所 |
三原グラントパレス 地図 (三原市城町2丁目4−1) JR三原駅前から徒歩3分 |
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受講料 |
無料(ただし、交流会に参加される方は、交流会費として3,000円当日会場にて申し受けます) |
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申込締切 |
11月17日(金)までにFAXまたは、下記の参加申込フォームからお申込ください。 |
| 開会挨拶 |
13:30 | |
| 基調講演
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13:35〜14:05 | 《講師》 |
| 県立広島大学地域連携センター長 野原 建一 教授 |
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| 《演題》 | ||
| 「これからの産学公民連携のあり方」 | ||
| 特別講演 |
14:10〜15:00 | 《講師》 |
| 大阪大学工学研究科機械工学専攻 金子 真 教授 |
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| 《演題》 | ||
| 「超速ハイパーヒューマン技術が開く新世界」 | ||
| 休憩 |
15:00〜15:20 | パネルを展示しておりますので、ご覧ください。 |
| パネルディスカッション
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15:20〜16:50 | テーマ「産学官連携の課題と展望」 |
| 《司会》 | ||
| 三原地域連携推進協議会産学官コーディネータ 前田 祐司 氏 |
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| 《パネリスト》 | ||
| 大阪大学工学研究科機械工学専攻 金子 真 教授 |
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| 県立広島大学地域連携センター長 野原 建一 教授 |
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| 県立広島大学保健福祉学部 小野 武也 教授 |
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| 灰NPプレシジョンデバイス 花本 恵嗣 常務取締役工場長 |
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| 潟jホンケミカル 村上 正司 代表取締役 |
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| 轄L島情報シンフォニー 森 隆男 取締役 |
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| 閉会挨拶 | 16:50 | |
| 交流会 | 17:15〜19:00 | 会費制(参加費3,000円を当日申し受けます) なお、当日名刺をご持参ください。 |
| 講師プロフィール 金子 真(かねこ まこと) |
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1981年3月東京大学工学系研究科博士課程卒業。工学博士同年4月、通産省工業技術院機械技術研究所入所。1990年4月、九州工業大学情報工学部助教授。1993年10月,広島大学教授、2006 年10月、大阪大学教授に就任、多指ロボットハン ドによる把握戦略、アクティブセンシング、サイバーセンシング、ロボットの福祉 応用などの研究を行う。2003年-ハイパーヒューマン研究プロジェクトセンター長、2004年-21世紀COE「超速ハイパーヒューマン技術が開く新世界」プロジェクトリーダー 。 |
《 参加お申し込みフォーム 》
(ご記入頂いた情報は、主催者からの各種連絡・情報提供のために利用いたします。
また、この情報は講師及び関係機関へ提供することがあります )
お問合せ先
三原商工会議所(商工振興課:澤田、鶴本)0848−62−6155

