ちょっと気になる子どもの理解と支援を考える講座
定員がいっぱいになりましたので、受付を締め切りました。ご了承ください
《お知らせ》
12月16日(金)の講座が、12月 9日(金)に変更となりました。
近年子どもの数は減少しているにも拘らず(だからこそ?)子どもの育ちの危うさが目立つようになっています。本講座は、その背景因子について考え、いわゆる軽度発達障害の概念とその意味を簡単に解説しながら、子どもの行動の意味を探り、これからの療育や教育について考えていきたいと考えています。
●開催日程
| 開催日時 | 演題(講演テーマ) | 講師 |
|---|---|---|
11月16日(水)(終了) |
軽度発達障害、特別支援教育とは?―今の子どもを取り巻く状況について実践報告を交えて考えるー | 県立広島大学保健福祉学部 作業療法学科 教授 土田 玲子 |
| 11月25日(金)(終了) 19:00〜21:00 |
軽度発達障害の捕らえ方T ー評価の目的って何?― |
|
| 12月 9日(金)(終了) 19:00〜21:00 |
軽度発達障害の捕らえ方U ―学習や対人技能の理解― |
|
| 1月13日(金) |
軽度発達障害の捕らえ方V ―子どもの行動の理解― |
|
| 2月17日(金) 19:00〜21:00 |
子どもの発達支援を考える ―今私たちにできること、しなければならないことー |
●開催場所 :
1回目(11月16日)三原市民福祉会館
2回目以降 県立広島大学三原キャンパス
●受講対象、定員 :
1回目 一般市民、医療保健福祉・教育関係専門職200名
2回目以降 医療保険福祉・教育関係専門職100名
●参加料 : 無料
●受講申込み(2回目以降受講者は必要):
県立広島大学三原キャンパス「三原シティカレッジ係」
TEL 0848−60−1120 FAX 0848−60−1134
(ご記入頂いた情報は、主催者からの各種連絡、情報提供のみに利用いたします)
