| 第4回脳をみるシンポジウムin三原 〜認知症克服への挑戦〜 |
| 高齢化社会を迎え、健やかに長寿をまっとうすることは、多くの人々の願いとなりました。認知症の克服も、その願いを叶えるための重要な課題です。 そこで、今回は、『認知症克服への挑戦』をテーマに掲げました。このテーマにふさわしい御活躍中の方々を講師にお招きし、認知症の病態や治療、最近の知見や具体的取り組みにまで迫る講演会を企画しました。 産学官連携して地域社会で知識を共有する事によって、認知症克服の夢に一歩でも近づきたいと存じます。 どなたでも御参加いただけます。奮って御参加ください。 |
| 日 時 |
平成19年2月17日(土)13:30〜16:30 |
会 場 |
三原リージョンプラザ 文化ホール 地図 (三原市円一町2丁目1−1) JR三原駅前から徒歩10分 |
定 員 |
400名(申込順) |
| 参加費 |
500円(学生無料) |
| 申込方法 |
事前に、氏名・連絡先・所属(学校名や勤務先等)をご記入の上、下記事務局まで電話、FAX、、E-mailいづれかの方法でお申し込みください。 |
| 開会挨拶 |
| 演題・シンポジスト |
| 《座長》 |
| 石ア 文子 (県立広島大学保健福祉学部教授) |
| 認知症なんてこわくない −認知症とはどんな病気か?− 広島大学名誉教授・洛和会京都臨床治験センター 所長 中村 重信 |
| 生活リスクとつきあう −認知症をもつ人々とリスクコミュニケーションの試み− 広島大学大学院保健学研究科心身機能生活制御科学講座教授 宮口 英樹 |
| アルツハイマー病治療薬開発への夢を追って 京都大学大学院薬学研究科創薬神経科学講座教授 杉本 八郎 |
| 閉会挨拶 |
| 主 催 |
「脳をみるシンポジウムin三原」実行委員会・三原地域連携推進協議会 【県立広島大学(三原地域連携センター)、三原市医師会、三原商工会議所、三原市】 |
| 後 援 |
中国新聞備後本社、社団法人広島県看護協会、社団法人広島県理学療法士会、社団法人広島県作業療法士会、広島県言語聴覚士会、社団法人広島県放射線技師会、三原市介護支援専門員連絡協議会、社団法人日本介護福祉士会広島県支部 |
| 協 賛 |
エフピー株式会社 |
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お申込・お問合せ先 |
〒723−0053 広島県三原市学園町1−1 県立広島大学三原キャンパス総務課内 脳をみるシンポジウムin三原」実行委員会事務局 TEL:0848−60−1120(代表) FAX:0848−60−1134 E-mail mrenkei@pu-hiroshima.ac.jp |
(ご記入頂いた情報は、主催者からの各種連絡、参加申込の確認のみに利用いたします)
