| 第17回 福祉用具研究会 次第 |
| 日時:平成16年9月3日(金)18:00〜19:40
場所:広島県立保健福祉大学 (4103会議室) |
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| --「第17回福祉用具研究会 」議事-- | |
| (1) | 開会 |
| (2) | 広島県立保健福祉大学 講師 教授 大塚 彰 氏の講話 |
| テーマ:「福祉用具の開発に際しての考え方」 講師は、三十年来、進行性筋ジストロフィー症を中心とする重度肢体障害を持った人たちの在宅生活を支援する用具の開発と実際の使用に意を注ぎ、また、サリドマイド薬禍障害、特に上肢欠損児の上肢の補填、すなわち、義手の開発を展開してきた。 今回の講演では、前半で日常生活活動別の用具を紹介するとともに、福祉用具の開発に際しての考え方を述べられた。又後半では、義手特にハンドの開発研究を紹介頂いた。 |
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| (3) | 質疑応答 |
| (4) | 次回の運営について |
| 第18回10月1日(金) | |
| (5) | 閉会 |
| (備考) | |
| 参加者27人 大学5人 行政2人 関連団体6人 事業所10人 医療関係3人 三原商工会議所1人 |
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