地域交流部会・産学官連携部会20年度主要事業
地域交流部会| 《地域交流の促進事業》 大学と地域社会の連携を促進するため、大学・学生と市民等との交流活動を支援する。 |
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| 市民交流事業 | やっさ祭りへの大学連の出演【継続】 やっさ祭りに参加する学生に出演に関わる費用の一部を助成する。 |
| キャンパスツアーの開催【変更継続】 市民向けのツアーを2回と、市内小・中学生向けのツアーを企画し希望に応じて学生食堂での昼食を取り入れ、食事を希望する参加者の昼食費の一部を負担する。 |
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| 浮城まつりでの大学コーナー等の出店【継続】 出店に関わるポスター制作費及びチラシ作成 |
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| ボランティア活動助成事業 | 学生ボランティア活動に対する助成事業【継続】 4月 新入生及び在学生にボランティア助成事業を紹介。 5月以降随時 ボランティア活動保険加入及びボランティア活動を受付、手続を行う。 1月末 ボランティア活動助成申請締切。 2月 助成金交付を行う。 |
| さつき祭り学生ボランティアの参加【継続】 | |
| 学生生活支援活動 | 学生市内バスツアーの実施 (主に新入生の市内視察)【継続】
新入生のガイダンス辞に募集を行い、参加者の取りまとめを行う。4月19日(土)実施予定。 |
| 《地域連携事業》 大学の教育研究機能を生かし、市民への学習機会提供・大学活用の促進など連携事業を行う。 |
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| 三原シティカレッジ事業 | 三原シティカレッジの実施【継続】 昨年度のアンケート結果をもとに、歴史・文学系の講座を新たに企画する。また、市の行事の際に、市民の生涯学習に対するニーズ調査を行う。 |
| リカレント事業 | 出前講座の開催【変更継続】 三原市社会福祉協議会(以下、社協)と連携して、社協の主催する「地域活動リーダー研修会」等の事業実施に、その地域に出向いて実技・講演をする講師を派遣する。 |
| 地域ケア支援モデル事業 | 子育て支援モデル事業【継続】 関係者による情報交換会議を実施する。 |
| 《シンクタンク活用事業》 大学の知的資源を活用しての、コンサルティング活動、シンポジウム開催などの情報提供等の実施。 |
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| コンサルティング活動 | 市民活動支援事業【継続】 コンサルティングニーズの把握や、市民活動の支援をおこなう。 |
| シンポジウムの開催 | 「脳をみるシンポジウムin三原」の開催【継続】 脳をみるシンポジウムin三原実施に関わる事業費の一部を助成する。 平成21年2月21日(土) 実施予定 |
| 《総務》 | |
| 事務 | 部会の実施及び上記事業を実施するにあたっての事務。 |
産学官連携部会
| 《産学官連携推進事業》 産学官連携を組織的に推進するため、共同研究や受託研究等のコーディネータやネットワーク作りを行う。 |
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| マッチング推進事業 | 産学技術交流相談室の運営 ・日時 月4回程度開催 ・内容 コーディネータや関係機関等による相談や情報提供などの活動 |
| 地域企業ニーズを把握するための調査及び分析 | |
| 交流ネットワーク事業 | 産学官交流セミナーの開催 ・日時 月2回程度随時開催 ・内容 講演や情報・意見交流などの交流会、見学会など |
| 《プロジェクト支援事業》 大学の知識や技術を各分野に活用、実現化するため、プロジェクトの企画から実施までを支援する。 |
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| 都市活性化事業 | 浮城まつりへのイベント支援 ・日時 平成20年11月 日(日) ・内容 大学コーナーへの出店など |
| 都市活性化への支援 ・内容 健康・福祉のまちづくりへの支援 |
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| 課題別研究事業 | 福祉住環境の研究 ・内容 啓発セミナーの開催 専門研究会の開催(建築士会等との調整) |
| 県立広島大学重点事業地域課題解決研究への支援 ・内容 三原の歴史に基づいた城下町の再現3D化など |
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| 《情報提供事業》 地域経済の振興・活性化を図るために、大学の知的資源等の情報発信を行う。 |
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| イベント開催及び支援事業等 | 産学官連携シンポジウムの開催 ・日時 年1回開催 |
| 産学官関連各種イベントへの参画 ・内容 産学官連携フェア(リエゾンフェア)や大学研究成果の展示(ポスターセッション)等 |
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| ホームページによる情報提供 ・内容 研究者リストやシーズの提供、活動の紹介など |
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